アマチュアへの改造費用
改造費用詳細 改造問合せ 無線機売り場へ
今お持ちのCB無線機をアマチュア無線(28MHz帯)に改造致します。
27MHz→28MHz帯へ移行
一部水晶が売切れてしまいましたので改造は終了しました。 入荷未定 
改造機種 改 造 改造費用 税別
NASA メイン含む4Ch 改造受付中 \12,000
GORILLA メイン含む40Ch 送信機系統図吟味中 \12,000
カルメン メイン含む4Ch 改造受付中 \12,000
777 メイン含む40Ch 送信機系統図吟味中 \12,000
ペガサス メイン含む40Ch 送信機系統図吟味中 \12,000
チェイサー メイン含む40Ch 送信機系統図吟味中 \12,000
コルト450系 メイン含む4Ch 改造受付中 \12,000
コルト8000系 メイン含む40Ch 送信機系統図吟味中 \12,000
オーフナ メインチャンネル〜 改造受付中 \13,800
サマーキャンプTS-660S メイン含む4Ch 改造受付中 \12,000
改造内容
28MHzの専用水晶を入れ替え(親石)

安藤電気の専用測定器を使用した、送受信調整(
無線メーカーの製造ラインで使用されている

TSSの保障認定の書類(工事設計書き方の見本・送信機系統図)
NASA通信にも提供しています。 

改造後にTSSの保障認定を受けて下さい。

28MHz帯の改造時、27M帯の水晶は取り外しますのでご了承ください。

28MHz帯改造の無線機での運用は、アマチュア無線技士の資格とTSS保障認定が必要です。
オプション(有料)注意
NASA−28AMプレートの交換(機種名が印刷されていない機種は交換出来ます)NASA-72GX2・72DXHR

CB帯送信不可、受信のみ可能改造も承っています。

AM変調ののびが良いスーパー変調(当社オリジナル

他の修理が必要となる場合は、有料です。

希望でチャンネル追加出来ます、ご指定下さい。(親石・小石)  特注水晶作成 納期は約1ヶ月

チャンネルプラン・ナサ(28MHz(10m)AM通常運用周波数帯)
AM波通常運用周波数帯でチャンネル式固定周波数は以下のとおりです。  
  1CH  28.205MHz
  2CH  28.215MHz
  3CH  28.225MHz
  4CH  28.235MHz
  5CH  28.245MHz
  6CH  28.255MHz
  7CH  28.265MHz
  8CH  28.275MHz
  9CH  28.285MHz
 10CH  28.295MHz
 
11CH  28.305MHz(呼び出し周波数)
 12CH  28.315MHz
 13CH  28.325MHz
 14CH  28.335MHz
 15CH  28.345MHz
 16CH  28.355MHz
 17CH  28.365MHz
 18CH  28.375MHz
 19CH  28.385MHz
 20CH  28.395MHz
 21CH  28.405MHz
 22CH  28.415MHz
 23CH  28.425MHz
 24CH  28.435MHz
上記の運用チャンネルは当社が28MHz帯のバンドプランから設定しました。
NASA通信へも当社から提供して利用していますし、全国適に認知されつつ有ります。
当社で28MHz帯への改造で使用している測定器類  (他にも測定器類多数有り)

↑送受信調整など色々な調整に使っている(安藤電気の)
無線機専用、当社では
2台用意しています。
スプリアス等のチェックに使用しています(アドバンテスト)→
その他にも8台ほど測定器が有ります。
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